【保存版】クラウドファンディングを運営している26サイトの手数料を徹底比較

クラウドファンディング 比較

クラウドファンディングって、何種類?
手数料は種類やサイトごとに違うの?

クラウドファンディングを利用する前に、種類やサイトごとに比較したいと感じるはずです。
クラウドファンディングのサイトは、もちろん種類により目的や手数料も異なります。

今回はクラウドファンディングの種類・サイトごとに徹底的に比較をしていきましょう。
これからクラウドファンディングを利用しようかな?と検討中の場合には、ぜひ参考にしてみてください。

1:クラウドファンディング4つの種類と特性

クラウドファンディングは何種類?種類ごとの特徴は?

どのサイトを使うか決める前に、種類ごとの特徴について把握しておきましょう。

クラウドファンディングは、主に4種類に分類することが出来ます。

  • (1)購入型クラウドファンディング
  • (2)寄付型クラウドファンディング
  • (3)投資型クラウドファンディング
  • (4)融資型クラウドファンディング

上記4つの種類の特徴を比較していきましょう。

1-1:購入型クラウドファンディング

購入型クラウドファンディングの特徴について紹介していきます。

クラウドファンディングと言えば、もっとも有名なのが「購入型」です。

購入型は、支援者が物やサービスでリターン(お返し)をもらうことが出来る特徴があります。
実現したいプロジェクトを公開し、賛同してもらえれば誰でも資金を調達することが可能です。

支援者はリターンを得ることができ、ショッピング感覚で起案者を支援することが出来ます。

1-2:寄付型クラウドファンディング

寄付型クラウドファンディングの特徴について紹介していきます。

寄付型クラウドファンディングは、基本的にリターンを得ることができない「無償」の資金提供を行うクラウドファンディングです。

社会的問題の解決のための資金調達を行う目的で利用されます。

起案者は、駅で募金を募るよりも効率的に広い範囲から資金を調達することが可能です。
支援者はネット上で簡単に、社会的意義のある活動に参加することが出来るというメリットがあります。

1-3:投資型クラウドファンディング

投資型クラウドファンディングの特徴について紹介していきます。

投資型クラウドファンディングは、実現したい事業を公開して事業に対して投資をしてもらうクラウドファンディングです。
リターンは分配金として支援者に配分されます。

投資型クラウドファンディングは、事業が成功すれば投資額よりも大きい額のリターンを得られる可能性があるのです。
起案者は投資をしてもらう事で、事業開始前からファンを増やし知名度をアップさせることが出来ます。

1-4:融資型クラウドファンディング

融資型クラウドファンディングの特徴について紹介していきます。

融資型クラウドファンディングは、資金を貸付するクラウドファンディングです。
事業内容を公開し、融資を受けます。事業実施後、金利を上乗せし支援者に返済していく仕組みです。

銀行などで融資を受けられない、中小企業や個人事業主でも融資を受けることができ利回りも高い傾向があります。

2:【種類別】サイトごとの手数料比較一覧

クラウドファンディングは利用する種類やサイトごとに手数料が異なります。

手数料はサイトを選ぶ1つの決め手となるでしょう。

購入型、寄付型、投資型、融資型の種類別にサイトごとの手数料を一覧で紹介していきます。
どのサイトを利用しようかお悩みであれば、まずは手数料で比較してみましょう。

最も手数料が低いのは、融資型クラウドファンディングです。
手数料が低ければ、手元に入る金額が大きくなるので利益率が高いと言えます。

種類ごとに一覧で手数料を紹介していきましょう。

2-1:購入型クラウドファンディングの手数料

 購入型クラウドファンディングの手数料は以下の表をご覧ください。
平均的に10%~20%ほど手数料がかかります。

サイト名 手数料
Kibidango 10%
Motion Gallery 10%
+Style 10%
Checkered flag 10%
Ready for 17%
CAMPFIRE 17%
BOOSTER 17%
COUNTDOWN 20%
GREEN FUNDING 20%
Makuake 20%
A-port  20%
Wonder FLY  20%
未来ショッピング 23%
ENjiNE 23%

2-2:寄付型クラウドファンディングの手数料

 寄付型クラウドファンディングの手数料は以下の表をご覧ください。

サイト名 手数料
Good Morning by CAMPFIRE 9%
LIFULL 15%
Readyfor Charity 17%

2-3:投資型クラウドファンディングの手数料

投資型クラウドファンディングの手数料は以下の表をご覧ください。
投資型は10%~20%が平均的な手数料相場です。

サイト名 手数料
セキュリテ 6~8%
エメラダ・エクイティ 20%
FUNDINNO 20%
GoAngel 10~20%

2-4:融資型クラウドファンディングの手数料

融資型クラウドファンディングの手数料は以下の表をご覧ください。
融資型はクラウドファンディングの種類の中でも、最も手数料が低い種類になります。
5%~10%で融資型クラウドファンディングを利用する事が可能です。

サイト名 手数料
クラウドバンク 2%
クラウドクレジット 6%
SBIソーシャルレンディング 3~10%
オーナーズブック 4~6%
maneo 10%

 3:【種類別】クラウドファンディングサイトを比較

クラウドファンディングが出来るサイトが知りたい。

クラウドファンディングのサイトは、サイトごとに特化しているジャンルがあります。
自身のプロジェクト内容に合わせて、その内容にマッチするサイトを選ぶようにしましょう。
4種類のクラウドファンディングごとにサイトを紹介していきます。

それぞれの特徴も紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

3-1:購入型クラウドファンディング

購入型クラウドファンディング14サイトを紹介します。
利用者数・知名度・手数料を考慮し、Ready forが初心者にはオススメです。
今回は手数料の安い順に紹介をしていきます。

3-1-1:Kibidango【きびだんご】
きびだんご

Kibidango【きびだんご】は、クラウドファンディングとECを組み合わせた新しい事業として2013年にリリースされました。

プロジェクト成功率は高く、実現可能性が重視されています。
また決済手段も様々で、LINE PAYや楽天PAYなど利用者が気軽に参加しやすいのも特徴です。
手数料は10%と購入型の中でも、安い設定となっています。

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Motion Gallery

Motion Galleryは、映画ジャンルなどクリエイティブなプロジェクトに特化したクラウドファンディングサイトです。
映画製作などの資金調達を行いたい場合には、ピッタリなクラウドファンディングサイトでしょう。

また、Motion Galleryでは資金調達からアイディアを形にして届けるまで一通りのサポート体制が整っています。

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3-1-3:+Style
+Style

+StyleはIoT(Internet of things)というIoT系のプロジェクトに特化したクラウドファンディングサイトです。
また、+Styleでは資金調達をするだけではなく、購入者の意見やアイディアを募集出来る参加型の商品企画を行うことが出来ます。

第三者の意見を聞く事で、より良い商品を作ったり改善したりすることが可能です。

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3-1-4:Checkered flag
Checkered flag

Checkered flagは、全国に展開しているオートバックスチェーン「株式会社オートバックスセブン」が運営しているクラウドファンディングサイトです。新商品を開発したい、市場に製品を導入したい考える起案者のためのプラットフォームで効率的に短期間でマーケティングを兼ねた資金調達方法として利用されています。

またCheckered flagで資金調達に成功したプロジェクトの製品は、全国のオートバックス店舗で商品として販売できる可能性もあるのです。

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3-1-5:Ready for
Ready for

Ready forは、日本国内初のクラウドファンディングサイトとして2011年にリリースされました。

社会貢献性の高いプロジェクトが多いのが特徴です。

有名で利用者数も多いことから、様々なメディアへも露出をしています。
また、手数料は比較的に安い方で2つの種類から選ぶことも可能です。

  • シンプルプラン:12%
  • フルサポートプラン:17%

利用方法さえ覚えてしまえば、シンプルプランの12%を選び手数料を安く抑えることが出来ます。
初めて利用する場合には、全てのサポートが付いているフルサポートプランがオススメです。

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3-1-6:CAMPFIRE
CAMPFIRE

CAMPFIREは、国内最大級のクラウドファンディングサイトです。

Ready forと同様、クラウドファンディングのサイトの中では知名度・人気度ともに高いサイトになります。
クリエイティブなプロジェクトから社会貢献系、地域活性化など様々なジャンルのプロジェクトを出すことが可能です。

また、期間限定で手数料0円キャンペーンを実施しています。(キャンペーン期間:2019/7/10~2019/8/31まで)
キャンペーンを利用してプロジェクトを出せば、通常よりもオトクに資金調達を行うことが可能です。

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3-1-7:BOOSTER
BOOSTER

BOOSTERは、CAMPFIREと全国にショッピングセンターを展開している「PARCO」が提携したクラウドファンディングサイトです。

BOOSTERで資金調達をすることにより、PARCOのネットワークとリアル店舗を活用してマッチング機会を提供してもらうことが出来ます。
また、面倒な作業や顧客対応・リターンの配送などのサポートも充実しており手厚いサポートを受けることが可能です。

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3-1-8:COUNT DOWN
COUNT DOWN

COUNT DOWNは、全世界から資金調達を行うことが出来るグローバルクラウドファンディングサイトです。

全世界2億人以上が利用するPayPal決済を利用する事ができ、全世界から資金調達を行うことが出来ます。プロジェクトで制作した商品は、越境EC「ALEXCIOUS」で世界中に販売することも可能です。全世界に商品を届けたいと考えている場合には、COUNT DOWNを利用する事で目標達成へより近づくことが出来るでしょう。

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3-1-9:GREEN FUNDING
GREEN FUNDING

GREEN FUNDINGとは、日本初のモール型クラウドファンディングサイトです。

GREEN FUNDINGでは掲載数ではなく、成功率を重視しています。
金額の規模に関わらず、プロジェクト成功まで全力でサポートをしてくれる点が特徴の一つです。

また蔦屋書店・蔦屋家電・TSUTAYAなどと連携したリアル店舗での展示や販売・体験会・サイン会イベント・トークショーなどを実施することも出来ます。

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3-1-10:Makuake
Makuake

Makuakeは、株式会社サイバーエージェントが運営するクラウドファンディングサイトです。

Makuakeでは、様々なジャンルで国内資金調達金額No.1のプロジェクトを成功へと導いた実績があります。
(出所:2018年版国内クラウドファンディングの市場動向 株式会社矢野経済研究所作成)

Makuakeを利用する事で、特許取得済みの市場分析ツールを使って市場調査をすることも可能です。
また、圧倒的なPR力で資金調達に成功すればメディアへ掲載される可能性もあります。

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3-1-11:A-port

A-port

A-portとは、株式会社朝日新聞社が運営するクラウドファンディングサイトです。

映画や伝統工芸品、地域活性化といった様々なジャンルのプロジェクトを実施することが出来ます。

朝日新聞社だからこそ出来る「発信力・拡散力」や「幅広い世代へのリーチ力」を生かして、記者経験者によるストーリ構成・メディア掲載プラン・PR戦略でプロジェクトをトータルプロデュースしてもらうことが可能です。

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3-1-12:Wonder FLY
Wonder FLY

Wonder FLYとは、全日本空輸株式会社が運営するクラウドファンディングサイトです。

アイディア段階の事業化や、流通までプロジェクトのトータルサポートが特徴として挙げることが出来ます。

またプロジェクトにより製品化された商品は、ANAのネットワークやANAショップを活用して世の中へ流通させることが可能です。

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3-1-13:未来ショッピング
未来ショッピング

未来ショッピングとは、株式会社日本経済新聞社が運営するチケット購入型クラウドファンディングサイトです。

チケット購入型を採用することで、チケット購入者が第三者にプレゼントする事もでき購買機会の増加を狙うことが出来ます。

また、第一線で活躍する30代~40代のビジネスパーソンの読者が多いNIKKEI STYLE内でプロジェクトの告知をすることも可能です。

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3-1-14:ENjiNE
ENjiNE

ENjiNEとは、世界初のチケット購入型という新しい概念を用いたクラウドファンディングサイトです。

クラウドファンディングの平均調達額は80~120万円と言われていますが、ENjiNEでは平均調達額が200万円という実績があります。

公式パートナーであるLINEを使って、公式アカウントフォロワーへメッセージでプロジェクトの告知をすることが可能です。
そのリーチ力は約6800万人以上と言われています。

利用者数の多いLINEを活用できることにより、より多くの人へプロジェクトを知ってもらうことが可能です。

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3-2:寄付型クラウドファンディング

寄付型クラウドファンディング3サイトを紹介していきます。
一番のオススメは手数料の安いGood Morning by CAMPFIREです。
手数料の安い順に紹介していきます。

さっそく詳しく紹介していきましょう。

3-2-1:Good Morning by CAMPFIRE
Good Morning by CAMPFIRE

Good Morning by CAMPFIREは、購入型クラウドファンディング「CAMPFIRE」がリリースした社会貢献特化型のクラウドファンディングサイトです。2016年10月にリリースされ、現在では総支援額736,610,294円まで到達しており利用者数の多さが分かります。(2019年3月時点 )

またサポート体制も充実しており、すべてのプロジェクトに対して必ずプロフェッショナル担当者が付くので不明な点はすぐに解決することが可能です。

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3-2-2:LIFULL
LIFULL

LIFULLは、社会貢献性の強いプロジェクトを基本として募集している寄付型クラウドファンディングサイトです。
寄付型のクラウドファンディングサイトとしては、国内最大規模を誇ってます。

2019年1月にジャパンギビングからLIFULLソーシャルファンディングへサービス名を変更しています。

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3-2-3:Readyfor Charity
Ready for Charity

Readyfor Charityは、Readyforがリリースした寄付型クラウドファンディングサイトです。

認定NPO法人・自治体・学校法人などの非営利団体が多く利用しています。
Readyfor Charityで集めた資金は「寄附」として受け取ることができ、課税の対象外とすることが可能です。
税金がかからない分、資金をまるまるプロジェクトへ使用することが出来ます。
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3-3:投資型クラウドファンディング

投資型クラウドファンディング6サイトを紹介します。
最も手数料が安いのは「セキュリテ」ですが、利用したい投資の種類により使うサイトを選ぶようにしましょう。

さっそく詳しく紹介していきます。

3-3-1:セキュリテ
セキュリテ

セキュリテとは、数万円の少額出資から行うことの出来る投資型クラウドファンディングサイトです。
単なる投資や経済的なリターンを求めるだけでなく、地域の課題や貧困などの環境を解決しようとしている点が特徴的です。

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3-3-2:finan=sense ファイナンセンス
ファイナンセンス

ファイナンセンスとは、デザインオフィスnendoとミュージックセキュリティーズの共同でリリースされた投資型クラウドファンディングサイトです。資金調達から商品開発、プランディングなどのデザインという2つの方面から起案者をサポートしてくれるという特徴があります。

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3-3-3:開花 KAIKA
開花 KAIKA

開花 KAIKAとは、中国・九州地方といった西日本のプロジェクトを中心とした投資型クラウドファンディングサイトです。

山口県を中心に広島や福岡の若者や女性をはじめとした地域活性化するビジネス・商品の開発・新店舗オープンに特化しています。

全国でも珍しい地域密着型のファンド投資型です。
また、投資者も山口銀行・北九州銀行・もみじ銀行口座を持っていると振込手数料・出金手数料が無料になり利用しやすいサービス内容となっています。

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3-3-4:エメラダ・エクイティ
エメラダ・エクイティ

エメラダ・エクイティとは、株式投資型のクラウドファンディングサイトです。

個人投資家が、成長途上のベンチャー企業に1社49万円までの投資を行うことが出来ます。また、エメラダ・エクイティでは「エメラダ型新株予約券」を採用しており、投資先がIPO・M&Aを実現した場合に株式または金銭を受け取ることが可能です。

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3-3-5:FUNDINNO
FUNDINO

FUNDINNOとは、株式会社日本クラウドキャピタルが2017年にリリースした株式投資型のクラウドファンディングサイトです。

FUNDINNOでは、プロ投資家が投資しているプロジェクトも多くあります。
厳正な審査に通過したプロジェクトのみ掲載することができ、高いリターンや企業成長を見守りたいといった投資家が多く投資を行っているのです。また、資金調達後もFUNDINNOからサポートを受けることが出来ます。事業計画・実績の管理やファイナンスサポートまで受けることが可能です。

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3-3-6:GoAngel
GoAngel

GoAngel(ご縁ジェル)とは、ベンチャー企業・中小企業との「ご縁」をつなぐ株式投資型クラウドファンディングサイトです。

GoAngelは、DANベンチャーキャピタル株式会社が運営するクラウドファンディングサイトで厳選された投資家から投資を受けることが出来ます。

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3-4:融資型クラウドファンディング

融資型クラウドファンディング5サイトを紹介します。
もっとも手数料が安いのは「クラウドバンク」です。
手数料の安い順に5サイトを紹介していきます。

さっそく詳しく紹介していきましょう。

3-4-1:クラウドバンク
クラウドバンク

クラウドバンクとは、証券会社初の融資型クラウドファンディングサイトです。

再生可能エネルギーや不動産・中小企業支援など様々なテーマが用意されています。
また、少額1万円から融資が可能なので支援者が利用しやすいという特徴があるのです。

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3-4-2:SBIソーシャルレンディング
SBIソーシャルレンディング

SBIソーシャルレンディングとは、SBIグループの100%子会社である融資型クラウドファンディングサイトです。
SBIグループという長年の実績があるため、投資家からの信頼は厚く資金調達をしやすいという特徴があります。

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3-4-3:オーナーズブック
オーナーズブック

オーナーズブックとは、不動産案件に特化している融資型クラウドファンディングサイトです。

運営会社、ロードスターキャピタル株式会社は2017年に東京証券取引所マザーズ市場へ上場をしています。

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3-4-4:クラウドクレジット
クラウドクレジット

クラウドクレジットとは、海外特化型の融資型クラウドファンディングサイトです。

 世界各国の事業者への投資、貧困や環境の解決を目的としたプロジェクトが多く掲載されています。

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3-4-5:maneo
maneo

maneoとは、maneoマーケット株式会社が運営する融資型クラウドファンディングサイトです。

資金調達をしたい事業者と、投資家をマッチングするソーシャルレンディングサービスを行っています。

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まとめ

クラウドファンディングの種類や手数料ごとに比較をしてきました。

クラウドファンディングは種類ごとに、目的や特化しているジャンルまで様々です。

また手数料に関してもサイトにより異なるため、資金調達をクラウドファンディングで行う場合には十分に比較する必要があります。

ぜひ参考にしてみてください。